新鮮な生ブルーベリーを販売(期間限定7月~8月)させて頂いています。ごゆっくりお買い物をお楽しみください。 
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駒寄農場のブルーベリーがおいしいわけ
駒寄農場のブルーベリーは・・・
 今から約24年前、昭和58年に亡父が初めて旧柳田村にブルーベリーの苗を植えました。まだブルーベリーがあまり知られていない頃でしたが、水田の減反政策が進められる中、稲作に変わる新しい作物として、奥能登柳田村の山の中でブルーベリーは筑波大学の先生方や村のモデル農場さんのご指導を頂きながら順調に育ってきました。

現在のところ、40aの農園に約580本のブルーベリーが植えられています。能登半島のおいしい水と、澄みきった空気の中で完全に無農薬で育てられたブルーベリーですから、味には自信があります。


 
 
駒寄(こまよせ)という名前の由来
 この地域には、ずっとずっと大昔、猿の顔をした鬼が住んでいたという伝説があります。

この猿鬼が悪戯をするので神様が鬼退治にいらっしゃいました。その時、神様が馬(駒)をつないだ場所が駒寄地区です。また、神様の射た矢が猿鬼の目に当ったので住所地の当目(とうめ)という地名になったそうです。

他にもこの辺りには、猿鬼伝説に由来する地名がたくさんあります。
 
販売中の生ブルーベリー(季節限定7月~8月)

新鮮な生ブルーべリーです。
無農薬栽培で収穫時にはひとつひとつ手摘みで収穫しています。
お手元に届いたら蓋を開けて、すぐ召し上がっていただけます。
そのまま生で食べていただいてもよし、ジャムやタルトなど様々な食べ方をお楽しみください。(販売期間は7月中旬~8月上旬まで

生ブルーベリー 1.0kg 

販売価格: 2,500 円 (税込)  ご購入はこちら→

生ブルーベリー 2.0kg

販売価格: 5,000 円 (税込)  ご購入はこちら→